
作品タイトル:「サハラを行く」
洋画>油絵・油彩画>風景画>F6号 540,750円(税込み・送料別)
アフリカ北部にある世界最大のサハラ砂漠で生活する人とラクダを描いた作品。おつゆと呼ばれる、溶き油でゆるく薄めた油絵の具を何層も重ねて描きあげている。落ち着いた色彩でリアルに描いているので、ゆったりと安心感あふれる風景画である。
金や銀の額縁をつけてリビングルームに飾りたい逸品。
氏家時夫「サハラを行く」油彩画 拡大画像




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略歴
1947年 広島生まれ
日本美術研究科終了
第15回現代選抜展 金賞受賞
愛知万博ではスペインの民族音楽「ホタ」の歌いとしても紹介された
民族衣装を着た人物画やピレネー山脈の風景画を得意とする
現在スペイン在住
画家:氏家時夫